コミュニケーション力を磨き、リーダーとしての資質を学ぶ場所。それがトーストマスターズです。


by u2tmc

表彰
テーブルトピック:野城
スピーチ    :加藤
論評      :三宅

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トーストマスターは久保田

英語セッション

テーブルトピックスは桃津から出題。

1.「What do you do if it is raining」について室田が回答。
2.「What do you think about the future of TV program」について高嶋が回答。
3.「Your most memorable thing in rain」について半沢が回答。
3.「When you have rain , do you use umbrella」について大浪が回答。

準備スピーチ

1本目のスピーチは加藤が担当。タイトル”Ivy Climbers” CC#4(How to say it)。
アメリカ滞在中のトーストマスターズクラブの経験を話しました。
論評は半沢が担当。

2本目のスピーチはが高嶋が担当。タイトル”Funny man & Straight man”
AC#3(persuading speech)”ぼけ”あるいは”つっこみ”についてトーストマスターズクラブも交えて話しました。
論評は小林が担当。

3本目のスピーチは野城が担当。タイトル ”How about the trip to the end of the land” CC#4(How to say it) 海外での美しい情景を語りました。
論評は三宅が担当。


日本語セッション

テーブルトピックスは高嶋から出題。

1.「世界遺産に勧めたい我が家の宝は」いうお題に対して、加藤が回答
2.「人に知られていない私の素顔」というお題に対して、桃津が回答
3.「おススメしたいマイナーな国」というお題に対して、三宅が回答
4.「TVやラジオに出た経験」というお題に対して、野城が回答

準備スピーチ

準備スピーチ1本目は大浪が担当。タイトル ”妄想”CC#5 日本におけるアメリカのイメージを自分の妄想という形で表現したスピーチを行った。
論評は久保田が行いました。
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# by u2tmc | 2013-08-02 00:20 | 7. 例会報告
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Award
Table Topic : 石堂(仙台TMC)
Speech    : 小原
Evaluation   : 石堂(仙台TMC)


Toastmaster は佐藤。仙台TMCより3名のゲストを向かえ例会を行いました。
本日のWordmaster は小原。 「Green/緑」 が本日の言葉。 Timer は大浪。 Vote counter は小林。


English Session

Table Topics の出題は三宅より。

1.「宇都宮の紹介」 正垣
2.「仙台の紹介」 新野(仙台TMC)
3.「故郷の紹介」 Tracey
4.「今まで行ったことのあるところで、一番印象に残っているところの紹介」 小林

仙台TMCからゲストが見えられていたので、其々を紹介する意味を含めて、とても興味深い話題でした。


準備スピーチ

1本目 「About Me」           室田Evaluation-石堂(仙台TMC)
2本目 「20 years」               渡辺(仙台TMC) Evaluation-三宅

今回は英語のスピーチが2本。論評が2本。
新会員が増えて、英語のスピーチのレベルアップを感じました。


日本語セッション

テーブルトピックスは佐藤から「方言の感じ方について」、同じお題で4名に出題。

1. 久保田
2. 石堂(仙台TMC)
3. 高嶋
4. 加藤

印象的だったのは久保田さんから説明のあった、島根の方言で「タバコ吸う?」でした。
小学生に対しても使うそうです!

準備スピーチ

1本目 「本当に遺したい世界遺産」  小原Evaluation-正垣

本日のジョーク 正垣
 「・・・結局指が痛い!のジョーク」 でした。
短い内容で、分かりやすく、皆大笑いでした。

総合論評
 開始が2分遅れましたが、予定時間に収まりました。
 今後は時間通りに始めるようにしましょう。
 3点指摘事項がありました。
 ・テーブルトピックは発表者に即興対応と緊張感を与えることが目的のため、同じ質問をすべきではない。
 ・最終論評者とJokeMasterが一緒の人だと、慌ただしい。
 ・論評者は可能な限りスピーチ発表者の向上する点をコメントすること。

クラブ運営会議
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入会式実施(加藤、Tracey、室田)
役員選挙実施、以下の役職が承認されました。
会長小林
教育担当副会長福田
会員担当副会長佐藤
広報担当副会長三宅
書記大浪
会計桃津
会場係正垣

新役員の方々のサポートを会員全体でお願いします。

以上
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# by u2tmc | 2013-07-04 00:49 | 7. 例会報告
Award
Table Topic : 桃津
Speech  : 正垣
Evaluation : 小林

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Toastmaster は三宅。3名のゲストを迎え、例会を行いました。
本日のWordmaster は久保田。 
「warm, worm」 が本日の言葉。 Timer は小林。 Vote counter は正垣。


■English Session

Table Topics の出題は小林より。
色の書かれたカードを準備、speaker に引かせ、その色に因んだ即興スピーチをしてもらいました。

1.「pink」 三宅
2.「blue」 久保田
3.「white」 福田
4.「black」 室田(ゲスト)
5.「orange」 小林

お題が「色」であったことから、みなさんスピーチしやすかった様です。
カードを引かせ、そこに書かれたお題に関してスピーチを披露するというやり方は三沢トーストマスターズクラブのやり方を参考にしました。


準備スピーチ (タイトル,Speaker, Evaluator の順)

1本目 「Silicon Valley」 大堀、福田
2本目 「Artist = 変人?」(日本語) 正垣、久保田  
3本目 「Children and Internet」 桃津、三宅
4本目 「Crop Rotation」 Tracy、小林

今回は英語のスピーチが3本、日本語スピーチが1本でした。
毎回、例会では英語・日本語スピーチを合わせて6本行いますが、本日は参加人数が少なかったため、
4本のみでした。


■日本語セッション

テーブルトピックスは小林から出題。
英語のセッションと同様に、カードから。
日本語は母国語であることから、英語セッションより、少し難しく、お題は諺から。

1. 「転ばぬ先の杖」     三宅
2. 「石の上にも三年」  正垣
3. 「出る杭は打たれる」  大垣(ゲスト)
4. 「石橋を叩いてわたる」 中原(ゲスト)
5. 「蓼喰ふ虫も好きずき」 桃津
6. 「焼け石に水」 大堀

諺は難しかったのか、皆さん英語より苦戦をした印象でした。


■本日のジョーク Tracey
 「Postman, boy and a dog」 

総合論評
準備スピーチが4本であったことから、時間に余裕があり、テーブルトピックスを予定の4つから英語はセッションでは5つに、日本セッションでは6つに増やして時間調整をしました。

※ゲスト3名。うち一人は、入会を表明。ここ数ヶ月は、毎回のようにゲスト参加、入会者がいるため登録メンバーが急増中。
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# by u2tmc | 2013-05-13 23:03 | 7. 例会報告

エリア13コンテスト

4月6日(土) エリア13コンテスト 

宇都宮トーストからは、コンテスタントで、日本語では、小原、英語では、三宅、福田 の3名が参加。
また、高嶋が審査委員長。小林が審査員を務めました。

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表彰

日本語 1位 小原
英語  1位 Marie 2位 森  3位 三宅

三宅が3位と健闘。また、小原が次回、Division Aコンテストに出場します。 

1位のMarie(仙台トースト)は 「Perception」 というタイトルでの素晴らしいスピーチ!

Division A コンテストでもがんばってください!
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# by u2tmc | 2013-04-08 14:10 | 7. 例会報告

第90回例会

90th Utsunomiya Toastmasters Club

Award
Table Topic : Momozu
Speech : Tracy
Evaluation : Miyake

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Toastmaster: Fukuda
We welcome two guests.
Wordmaster : Ohara Today's word is "Pink". Timer: Onami Vote counter: Sato


English Session

Table Topic Master : Miyake

1. If you could go back to being a younger age, what age would it be?
And what do you want to do? : Onami
2. If you had a time machine and could travel back in time to tell yourself something,
what would it be? : Ohori
3. If you could visit the future in time machine, what would you do? : Kato(guest)
4. If you could be invisible, what would you do? : Fukuda
5. If you were rich, what would you do? : Noshiro

Very fun! Wonderful!

Prepared Speech

1. 「Self introduction」            Okubo Evaluation : Ohara
2. 「7 words」                 Tracy  Evaluation : Sato  
3. 「New Orleans ~full of music」     Momozu Evaluation : Fukuda
4. 「My traumatic speech experience」  Syogaki Evaluation : Miyake
5. 「World Entertainment」          Kobayashi Evaluation : Onami

This time, 5 prepared speeches and evaluations in English
New members have come to Utsunomiya toastmasters.
The level of English has been improved recently.
Okubo and Tracy delivered good speeches(Icebreaker).


日本語セッション

テーブルトピックスは佐藤から出題。

1. 「二刀流について」     桃津
2. 「アベノミクスについて」  三宅
3. 「カタカナ語について」  正垣

本日のジョーク 三宅
 「コンピュータのプログラムでの Goto 文と後藤さんについてのジョーク」  爆笑!でした。

総合論評

英語主体にして、予定時間に収まりました。英語のレベルも高く、会全体のレベルの高さを感じました。
もう少し、本日の言葉を使うといいと思いました。
また、本日、2名の方のゲストの入会が決定しました。着々と盛り上がっています。
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# by u2tmc | 2013-04-02 13:44 | 7. 例会報告
宇都宮トーストマスターズ サイバーミーティング 2nd

第2回のサイバーミーティングを行いました。5名の参加。

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トーストマスターは久保田。タイマーは久保田。ワードマスターは高嶋がそれぞれ担当。

Prepared Speech 1本目は桃津。
ご自身が勉強しているオンラインラーニングのメリットについてのスピーチ。

Evaluation は福田。

Prepared Speech 2本目は久保。
ご自身の趣味である、フラダンスについてとても楽しいスピーチでした。(日本語)

Evaluation は久保田が担当。(日本語)

最後に総合論評を高嶋。


例会後に、サイバーミーティングについての感想を話し合いました。「緊張感」という言葉がテーマでした。
まだまだ本格的な例会には遠かったですが、引き続き改善をし、よりよくしていきたいと感じました。
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# by u2tmc | 2013-03-09 23:27 | 7. 例会報告
本日の例会はクラブのスピーチコンテストだった。
今日は足利TMCやほかのゲストの方が合計3名参加され、部屋が狭いくらいの人数となった。

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コンテストは、コンテスト委員長を大浪、チーフジャッジを高嶋さんが担当しおこなった。
さすがコンテストだけあって、通常と異なる雰囲気で、緊張感のあるコンテストとなった。


日本語のスピーチには小原さんが参加。1名のみの参加となった。

「零からの出発」というタイトルで、ここ宇都宮トーストマスターズクラブを立ち上げるまでの話であった。
非常に思いのこもった熱いスピーチで、印象に残るものだった。


英語のスピーチコンテストには福田さん 、佐藤さん、三宅さんが参加した。

福田さんのスピーチは「JAPANESE CULTURE」というタイトルで、日本の文化を外国人に説明することが難しい話として、回転寿司で英語で魚の説明をするのが難しいという話が共感でき、面白かった。

佐藤さんのスピーチは陶芸の話で、陶器を作るプロセスの説明とそのむずかしさ、面白さが伝わってきて、楽しいスピーチであった。

三宅さんのスピーチは「GIFT FROM METEOR」というタイトルで、プラチナという元素は隕石が地球に運んできたという話で、意外なプラチナの用途など興味深いものであった。どれも面白い、好奇心をくすぐるスピーチで楽しめた。

気になるコンテストの結果は、日本語1位小原さん、英語は1位三宅さん、2位福田さんとなった。
4月6日に行われる次のエリアコンテストでも是非頑張ってもらいたい。
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# by u2tmc | 2013-02-25 01:26 | 7. 例会報告

2013年 新年会

2013年、トーストマスターズ 新年会。 場所はGolda Lounge。

参加者は12名。

c0199134_8452972.jpg新年会では、スピーチが1本設定されていて、トーストマスターは久保田、タイマーは久保田が担当。

 1.三宅による、Program No6. Vocal Variety。
    タイトルは 「American Drinking Culture」
 2.小林による、Review。

 3.その後、議題は、「エリアコンテストについて」、「サイバーミーティングについて」 話し合いました。


今年度も、宇都宮トーストマスターズをよろしくお願いします!
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# by u2tmc | 2013-02-10 08:51 | 7. 例会報告
なんと! Google ハングアウトでサイバーミーティング(お試し)のトーストマスターズを行なってみました。

7名のトーストマスターの参加。



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内容は、まず会長(久保田)が本日のテーブルトピックマスターを指名。

本日のテーブルトピックマスターは小林が担当。
タイムキーパーは福田が担当。


最初は英語セッション

お題は、「今年初めて経験したこと」 等。 4名(正垣、福田、高嶋、久保田)のスピーチ。



続いて日本語セッション

テーブルトピックマスターは正垣が担当。

お題は、「バレンタインデーのプレゼント、思い出」 や 「甘いモノ好きについて」 や 「体罰」 等 
5名(小林、佐藤、福田、久保田、高嶋)のスピーチ。

最後に加わった、Tracy による 「国民の休日を作るとしたらどんな休日?」 という質問に対してスピーチ。


最後に、レヴューをして、例会を締めくくりました。


感想では、ほとんどの方が、「いい感じでは!」 と、サイバーミーティングの楽しさを述べていました。

色々改善点はまだありますが、今後のサイバーミーティングの発展が楽しみです!

宇都宮トーストマスターズが大変盛り上がった例会となりました。
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# by u2tmc | 2013-02-01 22:41 | 7. 例会報告

第88回例会

第88回 宇都宮トーストマスターズクラブ例会報告

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表彰
テーブルトピック 福田
スピーチ      正垣
論評         大浪


2名のゲストを向かえ例会を行いました。
新しい試みとして英語⇒日本語の順番とし重複部分を省略して6本のスピーチを行う構成をとりまし
た。トーストマスターは小林が努めました。

役割紹介に続いてテーブルトピックスが出題されました。テーマは『Love&Piece』。

1.First Love Storyというお題に対して、正垣が小学生のころの思い出についてスピーチ
2.Favorite Materialというお題に対してゲストの小林さんが回答。バイクという答えでした。H社にお勤めながらバイクはKというウィットの効いたスピーチでした。
3.What is the point to change Japan という題でゲストのTracyさんが回答。お互いの共感が大切
とのスピーチでした。

準備スピーチ1本目は前田が『Business trip to China』という題でスピーチ。CC#3 get to the pointです。自身初となる中国への出張についてのスピーチでした。日中関係が緊迫している時期でしたが、沢山のカルチャーショックを感じたとの事。食事もあわず日本食ばかり食べていたとの事でした。再び、中国へ出張するとの事でしたので次回スピーチを楽しみにしています。

論評は久保田が行いました。かなり緊張した様子で内容が出てこなくなってしまっていました。やり直しをしたのですが、タイマーを戻してしまった点については注意されました。緊張を克服するいろいろな方法があるので試して欲しいとのアドバイスでした。


2本目は佐藤が 『virtualization of IT』 という題でスピーチを行いました。ITコストのほとんどが現状を維持するために使われていること、その解決策として仮想化(virtualization) を提案する内容でした。背景の説明に時間を取られ、予定していた内容まで進めなかったようでしたが、タイマーの示す表示を見ながら時間内にスピーチをまとめました。

論評は三宅が担当。時間内でまとめた点を評価しました。その上で改善点としては、話をどこにフォーカスするか?という点を上げました。仮想化の重要性はわかったのだが、具体的な方法がわかりづらかったとアドバイスをしました。


3本目は大浪が『one of the worst days』という題でスピーチ。バックパッカーで中国を旅した時の体験を語りました。当時は必要だった航空券のリコンファームのために四苦八苦。5時間もかけてやっとのことで成功。借りた自転車も壊れ散々だった体験を語ってくれました。

論評は半沢が行いました。間の取り方がとても効果的だったことを評価。改善点としては、たとえば電話にいくらかかったなどもっと具体的な数字を盛り込んでいくと良いとのアドバイスをしました。


4本目は福田が『Future English Education』という題でスピーチ。今後の英語教育について3つのポイントでスピーチを展開しました。入試テスト偏重に対してはTOEFLやCPEの導入を。また、英語教育のゴールはコミュニケーション能力を高めること。そして英語教育での敵はモチベーションの維持にあるとの意見でした。最後に you must make the impossible possible とのメッセージが印象的でした。

ここで休憩を挟んで日本語の部へ移りました。日本語の部はテーブルトピックスと準備スピーチ2本の構成です。テーブルトピックスは前田から出題がありました。

1.『正月の過ごし方』について福田が回答。ディベート世界大会の準備に費やしたとの事。栃木の高校生が世界で戦っているのは頼もしい事です。
2.『今年の抱負』について半沢が解答。さまざまな集まりで自分が最年長になっているが、臆せずに若い人の会に出席していこうとの事でした。
3.『自分を高めるためにやっていること』について小林が解答。会社の同僚とTOEICの勝負をした。ゲーム的な要素をいれる事を紹介しました。

5本目のスピーチは正垣が担当。外国人にとって日本人とのコミニュケーションが難しいのはなぜか?という観点でスピーチ。日本人は会話の前段階で認識すり合わせの確認をした上で本題に入る。外国人はどれだけ正確に伝えるかという観点でいきなり本題に入り、その上で衝突をベースをとして学び理解していくというスタイルの違いがある。具体的にバイトの例を挙げて説明していました。日本的なやり方としては、日本人側でも彼らのスタイルを考慮して合わせてあげるのが良いのではないかというスピーチでした。

論評は佐藤が担当。自身が奥様から指摘される点に当てはまり、違いが良くわかったとの事。改善点としてはビジュアルエイドをもっと使うと良いとのアドバイスでした。

6本目のスピーチは久保田が担当。名言についてのスピーチでした。山本五十六の言葉を紹介しました。よく知られた言葉にはもっと続きがあって、そこまでやらねば人は動かぬという事と、年を取ったときに若い者はと言わない事という2つを紹介。部下を持ったり、チームで仕事をしていくにあたって参考になるスピーチでした。

論評は大浪が担当。自分も部下を持つ身として説得される内容だったとの事。改善点としては最初のつかみの工夫と、失敗談を入れると良いとのアドバイスでした。


全体としておおよそ予定時間に収まりました。会の進行などに改善点はあるものの良い試みでした。
本日の言葉の入れ方などは工夫の余地ありでした。

最後に本日のジョークは福田が担当。ゲストのTracyさんに笑って頂きました。改めてジョークの難しさを実感しました。
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# by u2tmc | 2013-01-30 21:38 | 7. 例会報告